トップページ > 高級酒編(違いのわかる人になる!)
最高の素材と蔵が誇る伝統・最新の技術を駆使して完成される高級酒。それぞれの蔵が自信を持ってお薦めする高級酒は、最高の環境の中で最高の腕を持つ造り手によって生み出されます。
最近では「幻の」「プレミア」といった形容詞が付けられ、私たち消費者は過剰反応する傾向があることは否めません。どれも素晴らしい商品には違いありませんが、名前だけに惑わされず、商品の“本質”を見極めることが大事と言えるでしょう。そして高級酒を開発する上で蔵の財産ともなるノウハウが、その蔵の他のレギュラー酒(だれやめの酒)造りの品質向上につながっていることも忘れてはなりません。
ここでは素材・製法・環境、その全てにこだわった各蔵の最高級酒と呼べる焼酎・泡盛を原料別ご紹介します!

「紫極(むらさききわみ)」25度720ml
(種子島酒造株式会社)
「黒麹高千穂 原酒」43度720ml
(高千穂酒造株式会社)
「繊月 大古酒」40度720ml
(繊月酒造株式会社)
「マヤンの呟き」38度720ml
(雲海酒造株式会社)
「萬醁(まんろく)」43度720ml
(株式会社紅乙女酒造)
「琉球プレミアム」35度720ml
(合名会社新里酒造)